メンテナンスコース
日頃のケア・疲労回復
Trouble
慢性的な不調や身体のバランスの崩れは、 日常生活の積み重ねから起こることがあります。
デスクワークや姿勢の崩れによる慢性的なつらさ。
立ち仕事や座りっぱなしで起こる腰の重さや痛み。
身体の左右差や違和感、姿勢の崩れが気になる方に。
歩きにくさや動かしづらさ、可動域の低下を感じる方。
休んでも抜けにくい疲労感や身体の重だるさ。
猫背や反り腰など、見た目と身体の負担が気になる方。
WHY RESULTS CONTINUE
その理由は、表面的な痛みではなく、身体の土台・神経・動きまで一貫して整えるからです。
当院では、身体本来の自然治癒力を向上させるために特化して編み出した、独自の検査方法を行います。
なぜそこが痛むのか、パフォーマンスアップができないのかという「根本原因」を脳と神経の反応から的確に読み解きます。
体幹が崩れることで、身体本来のバランスを崩し大きな怪我や病気の原因につながります。
【 検査イメージ 】
今までの常識を覆す、
驚異の自己治癒力向上メソッドとは?
その理由は、
よりそい整体院Ⅰありがとう独自の
従来の考えを覆す施術方法にあります。
悩まれている症状をお伝えください。
当院でお手伝いできること、また必要となるコースのご案内をさせていただきます。
よりそい整体院Ⅰありがとうのコース詳細は、下記セクションもご覧ください。
患者様のどの部分に問題があり、痛みや痺れがあるのか確認します。
自己治癒力をあげるためには、検査がなによりも一番大事と考えています。
時に棒なども利用して、より細かくお身体の状態を確認します。
どの部位で力が入るのか、入らないのか(神経の動き)を細かく、確認します。
脳の働きである、松果体から周波数を、調整します。
QTEメソッドを利用して素粒子から、本来のご自身の身体を取り戻します。(パフォーマンスアップ)
人本来の自己治癒力へ深い部分からアプローチができるため、日頃の疲れや体調維持に有効です。
自律神経の調整にもなるため、回数を重ねることで自然と怪我や病気に困らないお身体を目指せます。
自己治癒力を向上させたお身体に、更に神経伝達が悪い箇所へ施術をします。
シナプス療法を利用して、病院では原因不明・他の整体院でも治せなかった原因を突き止めます。
パフォーマンスがあがったお身体に行うため、より直接的に問題がある箇所へ直接施術が可能です。
慢性的な痛みや動作時における痛みには、小波津式が有効です。
運動神経に直接アプローチするので、施術中に動作を伴いながら痛みと向き合えます。
可動域の変化、施術後のお身体が軽くなることで辛い痛みから脱却も可能です。
プロアスリートの方の、パフォーマンスアップにもQTEメソッドとの併用はお勧めです!
COURSE
よりそい整体院Ⅰありがとうでは、 お身体の状態や目的に合わせて最適な施術をご提案します。
日頃のケア・疲労回復
痛み・しびれ・不調改善
スポーツ・身体能力向上
RECOVERY TIMING
施術後48時間をピークとして、身体の自己治癒力は高まりやすくなります。
このタイミングで脳へ正しい身体の情報を連続して送ることで、
より安定した回復と変化につながります。
そのため当院では、最初は2日〜3日以内に2回の施術をおすすめしています。
その後はお身体の状態に合わせて、
1週間に1回 → 1ヶ月に1回 → 3ヶ月に1回と、
メンテナンスとして継続していただくことで、より良い状態の維持を目指します。
2日〜3日以内に2回の施術がおすすめです。
症状や身体の反応を見ながら、1週間に1回を目安に整えていきます。
1ヶ月に1回、さらに3ヶ月に1回のメンテナンスで良い状態を保ちます。
VISIT AREA / TRANSPORTATION
ご自宅・施設・職場などへの訪問施術にも対応しております。
地域ごとに交通費が異なりますので、下記をご確認ください。
安全運転で、あなたのご自宅にお伺いさせていただきます。
※ 距離・時間帯・駐車場状況により変動する場合があります。
※ 詳細はお気軽にお問い合わせください。
施術前と施術後で身体の変化がどのように現れるのか、実際の症例をご覧ください。
病院では原因不明、どの整体院に行っても治らなかった患者様が続々と回復しています!
「もっと早く来ればよかった」そんなお声を毎日いただいています。
一人ひとりの人生に寄り添い、共に理想の身体を目指します。
「原因がわかって安心しました。長年の不安が消えたのは初めてです」
40代女性 / 腰痛「もっと早く来ればよかった!」
「ボキボキしないのに、軸が整うのがハッキリ実感できます」
30代女性 / 産後ケア



ホームページをご覧いただきありがとうございます。
院長の西村です。
怪我で動けなかった経験があるからこそ、あなたの悩みに寄り添えます。
車椅子生活をしていた僕